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私たちシルヴァーでの施工例の一部をご紹介いたします。
飲食店(月1回定期清掃)
定期的な清掃で、清潔な美観を維持します。
某企業様会議室(フロアクリーニング)
床の表面についた汚れを除去して、塗りムラがないようワックスを塗布します。
いつもきれいにしたいのは誰しも思うこと…
人間が生活している場所ですからよごしたり散らかったりするのは当たり前です。
掃除機や道具を取り出すのも実は大変なこと…
まずお部屋のいたるところにホームウエスをおきましょう。
ホームウエスといっても大げさに考えないで。 着古した服、タオル、シーツを使いやすい大きさにカットして薄い中性洗剤(例:食器洗い洗剤)に浸ししぼったものをかわいい缶などに入れていろんな場所におきます。
ジーンズの切れ端は蛇口やステンレスの流し台を磨くと間違えるほどピカピカに。
サンドイッチについてくる紙おしぼりはキッチンに…微量のアルコールが含まれているので電子レンジや冷蔵庫のふき掃除にさっとふいてポンと捨てちゃいましょう。
破れストッキングは玄関先に置いてかんたん靴みがきにつかいます。一日一善ならぬ一日一拭を習慣にしたいですね。
急なお客様を迎えるとき・・・
【玄関】 ・・・所要時間5分
くつをできるだけかたづけ、ホームウエスでタタキをざっと拭く。
【トイレ】 ・・・所要時間10分
古い歯ブラシで便器をチェック、ひどい汚れはティッシュでパック。(そのまま捨てる)トイレットペーパーを新品にし三角折りにする、タオルを取り替える、鏡を磨く。
【リビング】 ・・・所要時間1分
クッション、雑誌新聞、などすぐにかた付けられない小物をまっすぐにするだけでも印象が違います。
それともうひとつ。積極的にお客様にきていただくのも効果があります。
誰でもおうちに招かれるのはうれしいものです!
あなたのイメージアップそしてコミュニケーションつくりのきっかけになるかもしれませんね!!
「専門のクリーニング師(※注1)とフードアナリスト(※注2)が、お客様の立場に立ったプロのアドバイスをさせていただきます!」
※注1
クリーニング業法に基づいて厚生労働省が認可する国家資格です。
※注2
フードアナリストとは、食の資格の中では注目度が高く、レストランを評価する以外にも仕事として、飲食店の調査をおこないサービス改善のための調査を行うミステリーショッパー(覆面調査)や、販売プロモーションのアドバイザーとしても活躍します。
他、飲食店の開業プロデュース、大手食品メーカーの商品開発や大型ショッピングセンターの食品フロアーのプロデュースなど、食の業界全般に対応できる資格です。









